みんなの感想

母子殺害上告審弁論で弁護士ドタキャン… [日刊スポーツ]2006年3月15日

やはり殺人という罪を犯した人間は、死をもって処する他ないと考える。確かに司法は、被害者の無念や感情を晴らす為に刑を科すべきではない。犯した罪と被告人の更正の余地、そして法律とのバランスを考え判断すべき事だろう。しかし個人的な見解を言わせ… [続きを読む]

母子殺害上告審弁論で弁護士ドタキャン… [日刊スポーツ]2006年3月15日

この事件は、私の地元である山口県で起こったものなのでよく覚えている。事件当時、妻と子を殺された本村洋さんの悲痛な叫びを、私は忘れることができない。当時18歳だった少年は、妻の弥生さんを強姦した上殺害。動かなくなった弥生さんに、泣きながら這… [続きを読む]

3月15日の日記2006年3月15日

山口の光市での事件。妻と子どもを未成年の少年に殺され、裁判がずっと続いてて、相手側の弁護士にドタキャンされたというニュース。この事件、記憶にはあったのだけれど、ちゃんと見たことはなかった。で、昨夜ニュースに出てたの見て、思わず旦那さんの… [続きを読む]